最近当社のお客様にも届いていて、話題となるあやしい添付メール。
幸いにして今のところ被害の話は聞いていませんが、ここのところ特に巧妙になっていますね。
ちょっと前は、本文も変な日本語だったりして、如何にも怪しさが漂っていたのですが、今はそんなこともあまりなく、また表題なども「請求書」とか、経理担当が受け取ったらつい開いてしまうようなものも増えていますね。
あやしい添付ファイルは開かない、ということは浸透してきていますが、あやしさを減らすような手口になってくると、メールの活用の仕方も今後考えて変えていかなければならないのかもしれませんね。

ご参考までに
https://www.is702.jp/special/2223/partner/61_o/

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